アンペレーナ百道における感染症リスク対策とお願いについて③
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新型コロナウイルス感染拡大に伴い、4月16日(木)福岡は「特定警戒都道府県」に指定されました。

アンペレーナ百道では、4月17日(金)よりさらに警戒レベルを上げ、「メインエントランス閉鎖・入館禁止・外出自粛」を行います。入館制限等ご不便をお掛けいたしておりますが、ご入居者保護の観点から何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。

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コロナウイルス感染症対策の取り組み一例

1.入館、面会制限をしています。

ご家族(ゲスト)や宅配業の来館をほぼ全て制限し、外部からの感染リスクを抑えています。

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2.次亜塩素酸水を有効活用しています。

「アンペレーナ百道」内で次亜塩素酸水を製造しています。ご入居者に対して、無料でお渡しし、お部屋の消毒にお使いいただいております。

また館内には「次亜塩素酸」が自動で空間に噴霧されており、常にウィルスや細菌の除菌、消毒、消臭を行っています。エントランスやダイニング等には、加湿器でも次亜塩素酸水を噴霧し、感染予防を強化しております。

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↑次亜塩素酸水を生成する機械

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